なぜ、投資顧問会社を設立したの?

企業の持つ価値に比べリーズナブルに放置されている銘柄に投資し、
市場から正当に評価されるまで待ち続ける投資スタイル・・・

では写真付きで私のファミリーを紹介します。
「え?」 「関係無いよ家族なんて」そう思うでしょう、
どっこいそれがややっこしくて、顧客は儲ければ「有り難う」だけど、
損をすれば豹変して「クソ、ミソ」に言われるビジネス。結構疲れるのヨ。
むしろ顧客が儲けて欣喜雀躍の姿を想像するのが嬉しいネ。
「何故って!!」
「それはネ、ボクはマーケットに専念すればいつでも勝てると思ってます。」
これも私の成長の糧と受けとめないとより鋭くなれません。・・・
だからクライアントに投資助言する事により、私も必然的に
“勝つ”か“負ける”かの真剣勝負にならざるを得ない・・・
だから私のパフォーマンス
(後のページで投資実績をディスクローズします)が
ゼロサムのようなマーケットでも勝利しているのは、顧客のお蔭かも・・・
少ないながらも私を信じて下さるお客様には感謝しております。
あ!!また脱線・・・私の悪い癖。妻は妻、紹介は省略させてもらいます。
長男、慶応S.F.C.4年、まだ甘いが勉強だけはしている様。
次男(18才)プロゴルファーを目指し中卒でニュージーランドで
修行中(勉強はあまりしなかったですネ。しかしデカイ体だけ財産。
ちなみに足のサイズは32cm・・・)。
三男(15才)今春より慶應日吉高校1年・・・
昨年1月「投資顧問って人が喜ぶ仕事?」と言う質問があり
「イエス!!」と言うと、
「なら、あんちゃん(長男)と一緒にやってもいいヨ。」
という私を含めたライフプランのディスカッションの末の結論。・・・
三男坊は、私にとっても“難敵”かも・・・。