D仕事に対しての査定と、人に対しての考課・評価の考え方なり認識。

A:有形の価値(プロフィット等)と無形の害、無形の貢献

 有形の価値、言うまでもなく売上増、プラスパフォーマンス等加点の対象ですが、

 UIWは減点の対象である無形の害と、人としてまた組織として大切な

 無形の貢献を重要視しています。

 

B:人間(主観)が、対象の内包する無形の益や害を評価し考課に生かすという

 超難題に対し、解決すべき道への方策と実行。

 より公正な客観的評価に近づくには??
 
 人は成長の源泉であり「宝」

結果が損益という数字で表れる査定は簡単ですが、無形の害と貢献に対しての

評価は十人十色といいますが、まず一致することはありません。

そこでUIWはLine(上司・部下)、横(Staff)である利害関係者等出来る限り、

より多数の人の情報と判断を取り入れ参考にしております。

時間はかかりますが、人は財産であり粗末には出来ません。

また人はその評価により「頑張ろう!」「やる気なくした・・・」等という感情の

持ち主という理由により、念には念を入れた確認作業は人に対する責任であり、

その怠慢は企業の衰退に繋がると考えるからです。

故に認識不足だけは絶対不可。

個人情報保護法
利用条件