A:まず幼稚でも良い、自己分析・自己探求という鏡を持つ。
  つまり自分の価値観・弱点・強み・癖(無くて七癖)・長所・短所等を映す鏡を
  持つ。しかし名言にあるよう、馬鹿をみたくなかったら、自分の鏡を壊す
  必要がある。

  馬鹿には会いたくないというのなら、まず自分の鏡を壊すことだ
                                  フランソワ・ラブレー
  と破壊してみることも必要かも。これもメダルの時、鉄になると難しい。


B:愚痴など治療すべき言葉の意味を自己解釈で終らせず、
辞書を引き
  勉強しましょう・・・丁寧に考えながら・・・。


C:「“出来ない理由”を述べるより、自分の可能性を探り続け出来る工夫
  する。頭は疲れますが、それも25才までは毎日といってもよい程訓練
  訓練また訓練・・・それが習慣。
 
  “良い習慣とは 僅かな犠牲を積み重ねることによって創られる”
                                ラルフ・ウォルト・エマーソン
D:信じる心を養い育てる。(儲けという字は分解すると信じる者)富を得たければ
 
信じる心が創れない限り願望で終る。(あくまでも相対的→信じる対象に
  誤りがあれば)

後記
以上の宿題に80点貰えれば、雨、嵐をチャンスに変える事が出来るかも
知れません。また雨、嵐という困難を避けて通れば、
仮に少しの成功を収めた人でも、それは砂上の楼閣に終るであろう。

 

 

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